カテゴリ:チクラヨ( 5 )

AmigitaとCebiche

先週の休みに配属先のKarenのお家に招待していただきました。
ペルーでは、外に出かけるというよりもお家に招待してその家族の人達と一緒にお茶をしたり食事をしたりするのが一般的なおもてなしみたい。

リマでもだけど、チクラヨに来てからもいろんな人に「ぜひうちに遊びに来てくれ」とか「うちの子と会ってくれ」とか「何かあったら遠慮なくいつでも来なさい」とか有難いお言葉を頂いています。
日々いろんな人にお世話になっています。

Karenのお家はPimentelという海沿いの町で、私が前からチクラヨの海が見たいと言っていたので海に連れていってくれました。
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今は冬(日本の秋くらい)なのであまり人はいないのですが、夏には海中人だらけだそうです。
Pimentelには港もあって、ちょうど船が漁から帰ってきていたのでお昼ごはんの食材を買いに船着場へ。
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が、しかーし門が閉められていて門番のお兄さんに今は入れないと言われ待つことに。
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でも待ってもなかなか入れてくれないのでKarenがお昼ご飯に間に合わないからと説得して
入れてくれました。

彼女はまだ19歳だけど、相手が上司であろうがこわそうな顧客であろうが誰であろうが怖気ずくことなく言いたいことは何でも言います。
仕事っぷりもまだ入って3ヶ月しかたっていないのにもう何十年も仕事をしているベテランのようです。
彼女のものの言い方とか、仕草、自信あふれる行動、どれをとっても19歳をこれっぽちも感じさせません。
でも、もしかしたらペルー人も私をみて「こんな子供みたいな子が23歳なんて信じられない!」と思われているかもしれません。尺度の違いですね。

さて、それから港に入れてもらって先に進むと船着場から釣りをしている人がたくさんいました。
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針と糸だけの単純なもので餌はザリガニみたいなエビみたいなのと小さい貝です。
おじさんに釣った魚も見せてもらいました。
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名前は忘れたけどセビチェ(魚介のマリネ)にしたらおいしいんだそう。
さらに先に進むと・・・いたいた船が!
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日本の自分の故郷が港町だったのもあってこの人の雰囲気や海の香りがペルーに来てから一番私を興奮させてくれたし、少し懐かしくも思わせてくれました。
大体2~3日漁にでて帰ってくるんだそうです。
市場の魚屋さんなどにここで競ります。
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こっちには漁連みたいなのがないから、魚を船から降ろしてトロ箱に積んだり、魚を競ったりする人を漁から帰ってきた時だけ雇うそうです。
そしてその人達は報酬として魚ももらえ、もし要らなかったら一般の人に売ってくれるそうです。
その人達から私達も魚を売ってもらいました。
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今獲れるのはBonitoChicoといって日本語に訳すと子供のカツオなのですが、私が見る限りでは鰆みたいな魚です。
1匹4ソル(約120円)で買ったけど、夏になると1ソル(30円)で買えるそうです。
私も4匹ホームステイ先の家に買って帰りました。
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ペルーでは昔、魚を保存するものがなかったからその日に釣れたものはその日のお昼のうちに食べてしまうのが習慣になっていて、それが今でも根付いていて魚介料理レストランなどは昼だけの営業のところが多かったり家でも魚を冷凍するのに魚料理が出てくるのはお昼ごはんの時です。

Karenと魚を両手にぶらさげて、市場に行ってその他の材料を買って家に戻りました。
お昼ご飯はセビチェ!
ペルー、特にペルーの北の海沿いの町、チクラヨ、トルヒージョ等ではセビチェが代表的な料理としてまず始めにあげられます。
チクラヨではセビチェ屋さんがいたるところにあるし、うちの食卓にもよく出てきます。

それでは恒例の~Vamos a Cocinar Cebiche~を始めたいと思います。
今日の料理人はKarenとKarenのママ

材料
・魚介類(新鮮なものなら何でもいい)
・玉ねぎ
・レモン
・にんにく
・ロコト(赤い唐辛子)
・パクチー

作り方
・魚(今回は鰆と子サメ)を細かく角切りにして塩もみをして洗い、大量のレモン汁につけて魚を酸化させます。
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 こちらのレモンは小ぶりでどちらかというとライムっぽいけどライムよりフルーツっぽいです。
・エビや貝(つぶ貝)は塩茹でをし殻やヘタをとります。
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・水にさらした玉ねぎ、すり潰したにんにく、唐辛子、パクチー、を加えエビなどの茹で汁、さらに 大量のレモンと一緒に混ぜ塩で味を調えます。完成!
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・魚のあらは水と一緒に火をかけ、沸騰したら唐辛子、トマト、玉ねぎを加え塩と味の素で味付け。
(ペルーにも味の素はあります。ネパールにいた時も見たし味の素って世界的に有名なんですね)
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日本のうちの家では鯛やイサキのあらを水と一緒に火にかけ味塩で味付けをするお吸い物をよく作るけど少し似てますね。
セビチェはごはんやユカと一緒に、スープはお好みでパクチーとレモンと共に頂きます。
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とてもシンプルだけどシンプルだからこそおいしい!ただ新鮮な魚介であることが前提ですが
私は肉よりも魚が好きなので魚介類をよく食べる町に住めてとても幸せです。

そして素敵な人達に囲まれて本当にありがたいです。
Karenは私の活動自体にはあまり興味がなさそうだけど、家まで送ってくれたり、いろいろ忠告や注意をしてくれたり、よく電話をくれたりまるで保護者のようです。(私のほうが年上)
今はお世話になってばっかりだけど私もいつかは彼女からも頼ってもらえる存在にならなきゃ。

でも活動においてもそうだけど、今の自分は実現する可能性のある目的より、こうなったらいいなーという願望のほうが多いのでもう少し身近なところから目標を立てて少しずつ進んでいこうと思います。
明日はスペイン語の単語100個は覚えるぞー!
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by tiny0702 | 2009-08-20 12:52 | チクラヨ

大切な人

「Misako! 写真とって!」
とママが持ってきたのは私の部屋の隣に住んでいた鶏ちゃん。
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きのうはママの兄弟、2人のお誕生日でした。
ママの兄弟はなんと11人、そのうちの2人は歳は違うけど同じ日に生まれたそう。

ペルーでは兄弟は親や子供、奥さんや旦那さんと同じくらい大切な存在。
いろんな人とお話をしたけど、みんな自分の兄弟のことを話します。
そして何人兄弟かという質問は必ずといっていいほど初対面の挨拶に含まれています。

お誕生日のうちの一人のお兄さんは去年、風邪をこじらせて話せなくなって、
話しかけても泣く事でしか答えることができないのだと、泣きながらママが語ってくれました。
うちのおちびちゃんのHimenaもいつも咳をしているけど、
どれもこれももし日本だったら簡単に治せたかもしれないなと思うとなんだかやるせないです。
Chiclayoの町でさえも医療がちゃんと整っていないのに、これから行く村はきっともっと何もないんだろうな


でも誕生日はおめでたい日!
この日は朝から女の人達は大忙しです。
私も日本から持ってきたプレゼントを持って捕まえられた鶏ちゃんと一緒にママのお母さんのお家に連れていってもらいました。
ママは着いたとたん、鶏をさばき始めました。。
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生々しいところは省略
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この鶏はお肉はArroz con pollo(鶏ご飯)として、残りの部分はSopa de gallina(鶏スープ)として有難く頂きました。
前の席に座っていたおばあちゃんが召し上がっているスープのお皿を見ると、頭が丸ごと入っていたのでギョッとしましたが、おいしかったです。

お昼ごはんの後は、庭に出て男性陣はビールを飲み、女性陣は晩御飯の用意です。
どこの国でも女の人達はよく働きますね。
私はママのお母さんがコーヒーを殻がついた豆から作っているのを見学させてもらいました。
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彼女はなんと90歳。目も耳も足もどこも異常なく、みんなと一緒にビールやワインも飲むし私の2倍くらいのご飯の量を食べます。
日本は食生活がいいから長寿大国だと言われるけど、炭水化物中心のペルーでもこんなおばあちゃんがいるのだから、長生きするのにはきっと他にも大切な理由があるはずです。

家族が多すぎて毎回会う度に誰の子供だとか、誰の兄弟だとか、誰のいとこだとか紹介されるけど
覚えきれません。
それとは反対に私はたった一人の日本人だからいつでもどこでも注目を浴びます。
だいたいみんな同じ質問をしてきて、同じところで笑うのでこれは村に行ってからも使えそう。

夕食はおばあちゃんが作ってくれたコーヒーと一緒に頂いて、親戚の人が作ってきてくれたケーキで
Happy Birthdayの歌と一緒にみんなでお祝いをしました。
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こんな風に人の集まれる場所があって、みんなが笑いながら一日中他愛もないおしゃべりをしたり、時には真剣な話になったり、人を選ばず言いたいことが言える環境があることが、私には一番幸せなことだと感じられます。

毎日たくさんのことを学んでいます。
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by tiny0702 | 2009-08-04 13:19 | チクラヨ

28 de Julio

「Feliz 28 de Julio!」
7月28日の挨拶はこれで始まります。この日はペルーの独立記念日。
ペルーでは28日と29日は祝日です。

日本では祝日という休みに喜びますが、ペルーでは祝日の日の意味がすごく重要。
みんなペルーの国旗に敬意を示し、この日は国会があってアラン・ガルシア大統領のお話を聞きます。
そして各地でお祭りがあります。私もホームステイ先の人とその親戚の人達と一緒にChiclayoから
少し離れたMonsejuという場所に連れていってもらいました・・・
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なんと遊園地!ペルーにも遊園地があったとはびっくりです。
でもどの乗り物もちびっ子向け。うちのHimenaとMatiasは大はしゃぎ。
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この日はマリネラというペルー北部の伝統舞踊のコンクールも開催されていました。
外国人ということで特別席に座らせてもらえました。
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フラメンコみたいな衣装だけどとても優雅に踊ります。
「Misako,よく見えたからもう踊れるでしょ?」なんてみんなに言われたけど
とてもじゃないけど1回見ただけでは無理です。何回見ても無理だろうけど・・・
でも何かある度にみんな踊りだすので本当にダンスの練習の必要性をヒシヒシと感じます。

Monsejuには遊園地だけでなく、雑貨屋やお菓子屋さんなどもあり地元の人向けだから安いし
外国人がたくさんいない所を好む人にはオススメ。
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そして大人達は食堂に入って宴会が始まります。
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この写真に写っているお料理はCarne Secoといってビーフジャーキーをいろんな野菜
とレモンであえたものです。こんな感じで干してあります。
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日本にいる時も私の周りはお酒好きの人ばかりでしたが、こちらの人もよく飲みます。
大人約10人で大瓶80本は空いたと思います。おじさん達のお腹はシャツがはちきれんばかりパンパン。こちらでは若い子もお腹がすごいのでみんなのお腹を見る度に気をつけねばと言い聞かせています。

その日は何もなかったのだけど、次の日朝起きて何か体調がおかしいと気づき、案の定お腹を下してしまいました。吐きけと下痢、急に寒くなったり熱くなったり2階にある自分の部屋まで動けなくて
庭のベンチで死んでました。
みんなすごく心配してくれて、Senoraは毛布を庭に持ってきてくれ、Senoraの息子のJonnyは薬を買ってくれ、でもそれを飲んでちょっと寝たら一発で治りました。
私が寝ている間にSenoraは胃に優しいものをと醤油ベースの野菜スープを作ってくれ、Senorもすごく心配してくれてずっとSenoraに大丈夫か聞いていたそうです。
本当にこのお家に来れて良かったと思いました。

ペルーに来て今まで何を食べても異常がなかったものだから調子に乗って変わったものを食べてしまったこと、そしていろんな人に心配をかけたこと、すごく反省しています。
これを機に何回も言われてきた健康第一は本当にそのとおりだと痛感しました。
いろいろあったけど、とても充実した独立記念日でした。Feliz? 28 de Julio!
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by tiny0702 | 2009-07-31 12:21 | チクラヨ

みんなが好きなもの

チクラヨに到着してから3日が過ぎましたがそのうちの2日はFiestaに招待されて行ってきました。
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一つはホームステイ先の親戚の子の1歳の誕生日パーティー、
もう一つは配属先の私のサポートをしてくれる人のお姉さんの出産直前パーティー(Baby shawer)
こっちでは5歳までの子の誕生日ともうすぐ生まれてくる赤ちゃんを盛大にお祝いします。
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家でするのではなく、会場や内装等はFiesta業者に依頼します。
招待客も親戚、友人、仕事仲間など約50人くらいが来て日本のちょっと小さな結婚式みたいな感じ。

パーティーにはいろんな催しものがあって、まずはお客さんが持ってきたプレゼントの披露会。
ただ、包みを開けるだけでなはくて当てられた人が包みを触って何が入っているか当て、
もし当たっていたらお菓子、間違ったらワインの一気飲みという結構過酷なゲームです。

そうしているうちにサイレンが鳴り出してピエロの登場
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間近でみるとちょっと気持ち悪いけど、このピエロ結構できます。
みんなの笑いのツボ(日本でだったらシラケそうなネタ)を知っていて、一気に会場がFiestaに!

そしてまたゲームの始まり。
今度はぬいぐるみを音楽が止まるまでならして、止まったときにそのぬいぐるみを持っている人が罰ゲームをするという簡単なもの。罰ゲームはピエロが決めます。
またピエロが残酷で、おばあさんに当たっても容赦なく鳥の鳴きマネとか、「Mami,yo quiero leche」(ママ、ミルクちょうだい)といいながらハイハイするとか、かなり恥ずかしい思いをさせられます。
まあこっちの人はノリノリでしますが。

他にはカップルが呼ばれて彼が赤ちゃんになって彼女が彼に哺乳瓶のワインを飲ませる早飲み競争とか、モノマネ大会とかずっとイベントがあって、その間にいろんな食べ物や飲み物が廻ってきます。
そして、最後はダンス会場となって好きなときに解散するという感じで踊りたい人は朝まで踊っています。
主役は子供だけど完全に大人中心のパーティーです。

ん~私ももうちょっとノリがよくならないと!
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by tiny0702 | 2009-07-27 06:23 | チクラヨ

buena suerte

こちらはChiclayoからです。
着いた瞬間から大問題に遭遇しました。
まず、空港に着いて空港に男の人1人と女の人2人で迎えに来てくれたのだけど
彼らが口にした最初の言葉が
「Tengo un problema」(問題がおきました)
なんと予定していたホームステイ先がダメになったというのです。
私のスペイン語では彼女の説明が30%くらいしか聞き取れなかったのだけど、
どうやらお金のことでもめたみたい。
何がなんだかわけがわからず私はボーっとしていて、Chiclayo初隊員ということで
付き添ってリマから来てくれた調整員さんはかなり驚いていました・・・

調整員さんと別々でタクシーに乗せられてある場所に到着。
夜だったのでどこに家があるのかも見えず、何故だか調整員さんはタクシーに残って私だけ降り、
そして自己紹介をする余裕もなかったので一体この3人の人はどこの誰だろうとか
考えながら歩いていくと家があってそこに女の人2人と女の子が待っていて、とりあえず挨拶をして
連れられた先が1つの部屋でした。
この部屋を見てペルーで一番びっくりしましました。
だってそこには、机やベッド、クローゼットはもちろん、テレビ、DVDプレーヤー、
インターネット、そしてなんとパソコン(私のより新しくてVAIOのやつ)まで完備。
空港に迎えに来てくれた彼女に「どう?」って聞かれ、どうも何も私はまだ状況が把握できていないし調整員さんは車の中だし、私一人では決められないのだけど一応「Perfecto」と伝えました。

そして彼女達が調整員さんを呼んで来てくれて
彼女も部屋を見て予想外のことだったので調整員さんが家の人や迎えに来てくれた人達と話合いをして色々手続きをしてくれとりあえず落ち着きました。

そして私もやっと調整員さんと話をすることができたので一緒にいる人の紹介や一通りの説明を受けようやく状況が理解できました。
調整員さんがたまたまいてくれたからよかったものの、もし一人だったら今いるところが当初から予定していたホームステイ先だと勘違いしてしまったかもしれません。

私の部屋はこんな感じ
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お家にはSenor とSenora、そして女の子の孫ヒメナが住んでいて彼女のママは仕事のため違うところに住んでいるのだけど今は冬休みなのでママも一緒に暮らしています。
ヒメナはすごく人懐っこくてこんな感じでずっと私の部屋にいます。

着いた日は夜だったので何も見えなかったのだけど、
朝何かの鳴き声で目覚めたと思ったら部屋を出てみると部屋の隣にトリが!
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Senoraに聞いてみると食用に七面鳥とカモと鶏を飼っているそうです。

みんなすごく温かい人ばかりで今日は土曜日なので親戚の人達が集まって私も一緒にお昼ご飯を食べに連れていってくれました。
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今日ご馳走になったのは魚介のトマトスープ。
たくさんの魚介をトマト、玉ねぎ、にんにく、Ajiという唐辛子、で煮込んでパクチーと海草がのっています。ユカという芋に似たものと一緒に食べます。魚が鯛みたいで、すごく脂が乗っていてmuy rico!
みんなお酒好きで、こっちでは一つのコップを順番に回しながら飲むのだけど、
なくなったらすぐ次のビールが来るからエンドレスです。
もう今は家だけど、お昼から現在、夜の11時まで今ず~っと順番が廻っています。
私としては飲める環境があって嬉しいですけど

こんなわけで始めは少し心配になったけど、正直予定していたお家じゃなくて
この素敵な人達がいるお家に来れてよかったです。
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by tiny0702 | 2009-07-26 07:24 | チクラヨ